時間さえあれば作りたい、
あれやこれ。
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こんにちは、Dozensの松田です。
ついに、PythonのDozensライブラリがGitHubで公開されております!!
5/25に下北沢のオープンソースカフェ
...
CoffeeScript, Meet Backbone.js is a simple Backbone.js tutorial written...
Playing with Panasonic’s super-crappy 12.5mm f/12 3D lens for my GX-1.
They used to be $250, but nobody wants ‘em (poor 3D separation, it lets...
vvct:
「車椅子でも利用可能な階段がスタイリッシュな件」翻訳記事 : 暇は無味無臭の劇薬
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...
David Karp だっ!
Setting up a CoderDojo is an exciting and straight forward process. We’ve broken up this article into
OSSCafe用の会計アプリを検討中です。
要件はMac、複式、補助勘定(できれば)、日本円対応、以上。なんですが…、残念ながら結論から言うと、決定打に欠ける状況です。そもそも該当するものが少ないのが困りもの。
全要件満たしているのは、MoneydanceなんだけどUIがイマイチで使う気が起きず…、Accountedで小数点以下表示「.00」が消せれば良いんだけれど…、と。個人的に、割と良さそうに思えたのはLiquid Ledgerですが、これも補助勘定が使えないと、ビジネス用途にはちょっと….。うーん。個人用途だったらMoneyを使っておけば間違いなさそうなんですが。
(ちなみに、大御所IntuitのQuickBooksのMac版は、USオンリー。カナダ版すらまだこれから…)


メリークリスマス!
アルコールに火照った頭を、Espressoでしゃきっとして、サンタに変身する時間です :-)
でも、こんな寒い日はちょっとお砂糖を入れたいところ。実は、こんな日にオススメの.sugarがあるんです。
(この記事は、Espresso Advent Calendar 2011に参加しています)
東京の地下鉄立体マップ。
地下鉄路線図といえば、「ビューティフルビジュアライゼーション」 を一読下さい。第5章が丸々NYの路線図を描く話になってますよ。(OSSCafeにも置いてまーす)
“The Taxonomic Tree of Text Editors for Mac”
Which editor did you use? Which one are you using now? Waiting for your comments! —> @cognitom
「Macエディターの系譜」
Espresso Advent Caledar 2011 に参加しています。お絵描きで疲れたので、文章は特になし!
Espressoの立ち位置ってこんな感じです、ということで。(贔屓目かな〜)

Espresso Advent Caledar 2011 は、今日、クリスマス10日前からのスタートです。松田さんの思いつきで始まった企画ですが、Espressoマニアを自負する私が先陣を切らせていただきます。(笑)
Espressoって何?
Mac OS X 用のテキストエディタです。主にWEBに関わる人、HTMLやプログラムを書く人が使うと幸せになれるソフトです。アップロードの機能(FTP/SFTP)が充実していて、差分更新などなど痒いところに手が届きます。

ひさびさに、作りたいものというか欲しいもの。イメージとしては、テキストに特化したAutomatorみたいなものです。Automatorのプラグインとして作った方が早いのかもですが、できたらアプリケーションに仕立てたいな..。
こんなアップデートが今さら(というか先月)出てた! …ということに、やっと気付きました。セカンドディスプレイを繋いだときに、色がおかしくなる問題も解決されています。
ディスプレイドライバ周りの、そこそこ大きな問題だったと思うんですが、自動アップデートに含まれていないのがナゾです。
Lionの話題で溢れる昨日今日です。私も何か書いてみようっと。
画面共有(Screen Sharing)機能ですが、フルスクリーンで使えるようになりました!
…というのは事前情報。メニューに、新たに「Switch to Virtual Display」も追加されています。「Switch」すると、操作対象のMacにはログイン画面が表示され、操作中の様子を周囲の人に見られずに済みます。

全然、取り上げてもらえないこの機能ですが、「画面共有」が「リモートデスクトップ」に昇格した一歩と言えなくもありません。従来のSnow Leopardまでは、周囲に誰かいないかビクビクしなきゃいけないセキュリティーホール仕様でしたが、これからはちょっと安心して使えますね。

珍しく音ネタです。
Macの音声、例えばiTunesで再生中の音楽を、1台のアンプで2部屋に流したいとします(※1)。それでは、アンプのL・Rに、部屋Aと部屋Bのスピーカーを繋ぎましょう。このまま暫く聞いてみると…、あれっ? この部屋ではハイハットだけ聞こえない! といった事態になるはずです。ステレオ音源は、楽器の位置等を反映して左右の音声が異なりますので、このままでは、部屋Aには左音声だけしか流れないことになります。(何を当たり前な、という声が聞こえて来そうですね)
そこで、アンプに入る前の音声を、左右そろえたいわけです。左右の音を足し合わせて、左と右の双方から流せばよさそうですが、OSのサウンド設定では、そういったことは出来ません。というわけで、ミキシングソフトウェアの登場です。
文字コードの話題です。発端は「ソースコードのバックスラッシュを円マークに統一していいですか?」という編集の方からのツッコミでした。すっかり、Unicode馴れしていた私は、もはや円マークなんて目にしなくなって数年。HTMLに含める時は、¥ と明示的に書く場面でもなければ、基本「バックスラッシュ」がデフォルトになっていました。
改めて「円マーク」で良いのか…と聞かれて、どうも自信が無くなったので、記憶を掘り返してみることに。
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